ライフ・イノベーションを
起こせるサービス。

engineer

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サービス開発・運用本部 システムエンジニア

Ryuya N.2015年4月新卒入社

高校時代からプログラミングを学び、新卒ながら戦力として「EPARKくすりの窓口」の開発に携わる。休日はロードバイクに乗るのが趣味で、1日に50~60kmは走る。

帰省時に家族と実家に帰ったとき、ビュッフェなどに行く際は混んでいるので「EPARKファスパ」で順番待ちしています。両親にも自分の会社のサービスを知ってもらえる良い機会になってますね。

プログラマーを目指したきっかけは?

プログラミングを仕事にしようと意識し始めたのは中学生の頃だと思います。初めてパソコンに触れたのが小学5年生で、当時は単純にいろんなゲームができて楽しいというだけでしたが、いつしかその仕組みやプログラミングにも興味を持つようになって。その後は高校で2年間VisualBasicを学習し、簡単なアプリケーション作成に取り組みました。自分の考えたことが形になることが面白く、プログラミングの勉強を続けようと決意。大学進学後はJavaを学び、加入したゼミではRuby on RailsによるWEBアプリの開発に夢中でした。

EPARKに入社したきっかけは?

大学でゼミのプロジェクトとしてWEBサイトの開発に携わった経験からWEBサービスの開発に興味を持ち、就活中は「自社サービス」を持っている会社を探していました。その時にEPARKと出会い、順番待ち予約の社会的インパクトを想像し、胸が躍ったのを覚えています。行列している飲食店に並ばずに入店できるのはもちろん、病院、薬局、駐車場でさえ予約ができ、今後もありとあらゆる場面で予約や順番待ちができるようになっていく。そうなったら日常が変わるのではないか。ライフ・イノベーションを起こせるサービスだと思ったんです。労働環境も整っていたので、迷わず入社を決めました。

現在の仕事は?

EPARKは業種ごとにサービスが分かれていますが、僕は「EPARKくすりの窓口」という、薬局と患者様を結ぶサービスを提供している事業部で開発を担当しています。電子版お薬手帳に付帯するサービスなど、Windowsで用いるアプリケーションの開発を行っています。設計書を一から作り自分の作ったプログラムが動いた時は感動しますね。作っているプロセスも楽しいですが、やはり一番やりがいを感じるのは思った通りに作動した時です。

今後のビジョン

入社後3ヵ月は研修期間で、担当業務を持つようになって半年も経っていないので、今はプログラマーとして第一歩を踏み出したばかりの状態。まだビジョンは見えていません。毎日苦悩の連続ですが、ただ悩んでいても仕事は進まないので困ったときは周りにすぐ相談。時間を大事にクオリティの高い仕事ができるように心掛けています。影響範囲の大きい仕事ですし、いち早く成長すること、昨日の自分を毎日超えていくこと。これが直近の目標です。■掲載内容は2015年12月時点のものとなります。

ONE DAY

07:30
起床
08:20
家を出る 自宅近くのスーパーでお昼のお弁当を買う
09:00
出社 メールチェック
09:30
作業 案件の設計書の作成/コーディング
13:00
昼食
14:00
作業 設計/コーディングの続き
15:00
レビュー 上司によるレビューに基づき設計、コーディングの修正など
19:30
退社
21:00
リラックス 趣味のギターを弾いたり、リラックスして過ごす
24:00
就寝

撮影場所:NEX新宿ビル

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